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新築住宅編

構造の安定に関すること

大地震のとき、倒れないか?
建築基準法レベル
極めて稀に発生する地震でも倒壊しない。
※震度6から震度7程度の大地震で損傷しても、人命が損なわれるような壊れ方はしない。
建築基準法の1.25倍
等級1の1.25倍の力が加わっても倒壊しない。
※防災拠点となる公官庁施設の耐震設計において、学校・備蓄倉庫などに求められる基準。
建築基準法の1.5倍
等級1の1.5倍の力が加わっても倒壊しない。
※防災拠点となる公官庁施設の耐震設計において、中央防災センターなどに求められる基準。

地震のとき、傷つかないか?
建築基準法レベル  
極めて稀に発生する地震でも損傷しない。
※震度5程度の地震で、大規模な修復を必要とするような大きな損傷はしない。
 
建築基準法の1.25倍
等級1の1.25倍の力が加わっても倒壊しない。
建築基準法の1.5倍
等級1の1.5倍の力が加わっても倒壊しない。

暴風のとき、倒れたり壊れたりしないか?
建築基準法レベル
極めて稀に発生する暴風でも損傷・倒壊しない。
※勢湾台風並み(平均風速30m/s)の暴風にも倒壊・損傷がおこらない。
建築基準法の1.2倍
等級1の1.2倍の力が加わっても倒壊しない。

雪の重みで倒れたりしないか?
建築基準法レベル
極めて稀に発生する積雪でも損傷・倒壊しない。
※500年に一度の積雪にも倒壊・損傷がおこらない。
建築基準法の1.2倍
等級1の1.2倍の力が加わっても倒壊しない。

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